買ってしもうた〜
ついに、ついに買ってしも〜たんです
世界の名器「Martin D-28」
ヤッタァ
ボクはとってもご機嫌です
でも、もうギター試奏巡りできんのか〜と思うと、それも寂しいんじゃけど・・・
アコギは木と大きさで音が決まるんじゃけれども、
martinの中でも、「マホガニー」(中学校の歴史で出てきましたねっっ!)っていう木を使っとるD-18もええなと思ったり。
D-28をさらに洗練した音のする上位機種D-35もええと思ったけど、すっきりした音のする000-28もええと思ったけど、
結局はこれからやっていく音楽のジャンルの幅広さに合わせて、
ギターのほうも、比較的ジャンルを問わず何でもいけるD-28で落ち着ちついたっちゅうことなんですわ
ギターを選ぶのは、野球のグローブ選びととても似ているのぉと
守るポジションによってグローブを変えるんと同じように
弾くジャンルによってギターを変える、みたいな
でも結局、いろいろ守りたいもんじゃから、
どこでも守れるオールラウンドモデルを買った・・・みたいな
前のギターの購入当時の値段でいくと、同じもんが6本くらい買える値段なんで
一生懸命、そして大切につかうんじゃ〜
それにしても、音、めちゃめちゃええです。
癒されます。
どんないやなことがあっても、この音を聞いたら全部吹っ飛ぶ・・・みたいな感じで。
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